りんごBlog
2010.08.31 ツイてる院長のハチャメチャ日記
8月も今日で終わり、明日からは9月となる
と、いう事は今日で1年の3分の2が終わるわけなのだ
あと、今年も残すところ4ヵ月・・・今から4ヵ月遡(さかのぼ)ると、ちょうどゴールデンウイークあたりとなる
こんなペースで時が流れれば、アッと言う間に今年も終わる事となろう
僕の頭には色んなプランがあるわけなのだが、早く行動に移さないとプランがプランのままに終わってしまうおそれが・・・
そろそろ種撒いていかなきゃナ
それには、まず時間を作る事からか・・
2010.08.30 心理的逆転現象22
あなただけの物語をはじめるために3
大事なのは、思考や感情にたまった心のホコリや汚れ、詰まりをクリーニングしてあげること。これが「浄化」の本質です。物語でいえば、冒険に出る手前の状態です。思考と感情が浄化されて、ボディーとスピリットがつながると、ここで初めて、本当の自分だけのゴールを設定する準備が完了します。つまり、いよいよ冒険のスタートとなります。
思考や感情にはりついている古いエネルギーは、自分らしく生きようとする道を妨げるものですが、それは同時に、体になじみ、ぬるま湯のような心地よい状態をつくり出しているものでもあります。要するに、経験済みの安心な世界、変化の少ない世界です。
人間はそこから人生の第二幕へと、冒険する運命を持って生まれてきました。死ぬまで一幕に留まっているわけにはいかないのです。なぜなら、私たちも自然も宇宙も進化、変化する宿命を持って、この世に生命を宿したからです。
すでに知っている世界から未知の世界へ飛び出すには、勇気が必要です。トラブルやハプニングが起こるかもしれません。しかし、一度飛び出してしまえば、そこには、仲間や応援者が出てきたり、進むべき道を教えてくれる使者が現れたりします。そして、一見何も見えない先に、はっきりとした「使命」や「目的」が見えてくるのです。
ミッツィ植田&植田孝著「浄化準備」より
確かに変化のない生活は、楽だとも言えます。が、しかし本来のあなたは好奇心のかたまりなのです。小さかった頃を思い出してみましょう・・・好奇心が元になったワクワク、ドキドキ感♪毎日がアトラクションの中に居たはずです・・そして、その瞬間のみに生きていたあの頃・・今から冒険の世界に繰り出すか、繰り出さないかは、あなた次第です・・都市伝説のクダリををちょっとパクった的な院長談
2010.08.25 心理的逆転現象21
あなただけの物語をはじめるために2
「自分の現在位置がわからない」「おぼろげな夢や希望を持ちながらも、どうアプローチしていいかわからない」「使命や目標が見つからない」「本来の自分らしく生きていない気がする」「自分に自信がない」
これらの問いに対する鍵となるのが「浄化」。自分の心にある怖れ、不安、迷いなどの過去の思考や感情による曇りをクリーニングすることです。
思い通りの人生を歩んでいないと感じる人には、必ずといっていいほど、過去の思考や感情による心を曇らせている原因があります。それは「古いエネルギー」ともいえるもので、思い込みや偏見、過去の価値観、傷つけられた経験やバッシングなどによって否定された言葉の記憶などが邪魔をして、立ち止まったり、同じところをぐるぐる回っていたり、いつもと同じ道を進んでいたりすることで、意味のない時間や腑に落ちない人生を嘆いているのかもしれません。
ちょっとイメージしてみてください
!
人間は本来、ダイヤモンドの原石のように輝ける存在です。あなたは一つのボディーと、完全なるスピリットを持って生まれてきました。ボディーはあなた固有のものですが、スピリットは肉体を越えたエネルギーとして。完全なる宇宙の根源とつながり、あなたが幸せになるために必要な知恵をすべて持っています。
完全なるスピリットは、しかし、それだけでは夢を形にできません。当たり前の話ですが、夢を具現化するのはボディーだからです。ところが、それを邪魔するものがある。それが思考であり感情なのです。思考と感情がクリアにさえなっていれば、ボディーとスピリットがぴったりと一致し、自分の思いを実現できるベースが整います。
つまり輝ける存在になるのです
ミッツイィ植田&植田孝「浄化準備」より
人間は本当に光り輝く存在らしい・・というのは正観さんの講演会で聞いた事があります。究極の感謝をした時にフワァっと光るそうです。「光」という漢字も、人が光っている様子を文字にしたものらしいです。日本語で「あの人は明るい」と表現するのも、日本の英知は既にそれを知っていたのでしょう。このブログを読んでくれてるみなさんも、明るく光り輝いて、世の中を照らす存在でいて下さいネ♪・・・院長談
2010.08.23 ツイてる院長のハチャメチャ日記
名畑雅彦師匠と不定期に「B級グルメ探索会」なる食事会を開催している
前回は師匠のエスコートで『どろ焼き』なるモノを食べに行った
師匠はグルメで大食漢なので、美味しくてボリューム満点のお店をよく知っている
『どろ焼き』のお店は有松の国道1号線に面した所にあった
『どろ焼き』はもんじゃ焼きの姫路版らしく、結構盛り上がりながら、アッと言う間に食べ終わってしまった!一風変わったたこ焼きもあったし、会計済ませたらソフトクリームをセルフて作らせてくれて、持ち帰らせてくれるというシステムもあった
師匠の連れて行ってくれるお店は、いつも刺激的である
という事は師匠が刺激的な男なのである・・とも言えよう
(※編集部注・・この写真はどろ焼きと全く関係なく、昨日に引き続き鉄人あーさんの作ったお好み焼きです
)
2010.08.22 ツイてる院長のハチャメチャ日記
我が家特製の酢豚
鉄人あーの作品である!まだまだ暑い昨今・・・スタミナをつけるためには、豚さんのビタミンBに加え、クエン酸の効いたお酢が入った最適なメニューなのだ
以前より好きだったのだが、確かドラマで古畑任三郎が酢豚弁当が大好物で、その酢豚弁当が鍵となって事件を解決する話があった
その話で古畑任三郎の酢豚に対する思いを聞いて、更に酢豚好きになった気がする
それが、どんな話で・・どんな思いだったのか・・今となってはスッカリ忘れているのだが・・・
2010.08.18 心理的逆転現象20
あなただけの物語をはじめるために
「優れた冒険小説や映画が、神話の展開をベースに構成されている」というのは、よくいわれることですが、そのストーリーは、「はじめ」「なか」「おわり」 という三部構成でできていて、人生という冒険の旅もまた、同じ道筋を通るといわれています。
「はじめ」(第一幕)は、主人公が初めて体験する日常からの別離や旅立ち、「なか」(第二幕)は、さまざまな試練に立ち向かいながらも仲間や師に助けられ、苦難を乗り越えていくプロセス、そして、「おわり」(第三幕)は、冒険の末に、かけがえのない宝物を得て、元の場所に戻ってくるという物語。まさに、『スターウォーズ』や『ロード・オブ・ザ・リング』の世界です。
物語の主人公たちは皆、満たされていない現状に悩み、自分らしく生きていないと葛藤しながらも、現状を変えられずにいます。ところが、何かのきっかけで事件に巻き込まれ、冒険に出ざるを得ない状況に立たされて、目的を果たすために否応なく現状を飛び出していくのです。
私たちの人生も同じ。現状から飛び出していくためには、何かの「きっかけ」や「目的」がターニングポイントになります
でも、いったいどれほどの人が、「使命」や「目的」を持って人生を歩んでいるでしょう?人生はすでにはじまっているのに、まだ行き先がはっきりしていないと感じている人は、思いのほか多いのではないでしょうか。ましてや、自分の現在位置すら、わかってない人が、世の中には大勢いるのです。
あなたはわかっているでしょうか?いまの自分は人生の何幕目にいて、未知への冒険に出発しようとしているのか、「使命」や「目的」に向かって、試練を乗り越えようとしているのか、すでに冒険を終えようとしているのか、それとも、まだその準備すらできていないのか
ミッツィ植田&植田孝著「浄化準備」より
10月3日(日)にミッツィと孝さんが、碧南市の隣である西尾市にてワンデーセミナーを行います
ご興味のある方は株式会社UIC(ユーアイシー)の公式サイトをご覧いただくか、りんご接骨院にお問合せ下さい・・・院長談
2010.08.17 ツイてる院長のハチャメチャ日記
いやいや
今日も暑いのダ!以前は、お盆を過ぎると風がどことなく涼しげになった気もするのだが・・・
(←あ、これは風邪でした)。ニュースを見ていたら、今年は海水も熱くなっちゃって、サンマも不漁とのこと・・・
そして、遠くの海でラニーニャ現象が起こっているため猛暑の後、秋が短く、冬は酷寒になるとの予想も・・・
ユニクロでは早くもヒートテックが販売され始めたとの情報も・・・
この写真は、りんごの入口に貼ってあったもの・・・
先月の下旬に貼ったのであるが、ある日のスコールと突風で吹き飛んでしまった・・・
こんな事は、りんごの4年という長い歴史の中でも初めてのこと・・・
地球規模で確実に変化が起こっている・・・
こんな状況に耐えられるポスターといったら、アノ男の載ったポスターしかあるまい・・・
というワケで、アノ男の載ったニューポスターを貼り直した・・・
さて、アノ男とは・・・!?
2010.08.16 ツイてる院長のハチャメチャ日記
いやー
お盆を過ぎても暑いっスね
皆さん、お盆休みはいかがお過ごしでしたか?ちなみに僕はノンビリと『踊る大走査線3』と『借りぐらしのアリエッティ』を鑑賞し、ノンビリと塩焼きそばを食べ、ノンビリと本屋に立ち寄り、ノンビリと家電を見て、ノンビリと焼肉を食べ、ノンビリとカインズホームで買い物をし、ノンビリと海の見える喫茶店でコラーゲンコーヒーを満喫し、ノンビリと自然食の店で梅干のハチミツ漬けを買い、ノンビリとりんごの掃除をし、ノンビリと中華を食べに行き、ノンビリと盆ダンスを見て、最後はノンビリとバーベキューを楽しんだ
お蔭でエネルギー充填120%である
波動砲を発射しちゃおうかな!
(ふ・ふ・ふ、若者には分かるまい
)
2010.08.12 心理的逆転現象19
「先へ進む人」「あきらめない人」が成功者2
何をやってもうまくいく人は、特別な才能があるわけでも、他の人に比べて要領がいいのでもありません。一見、クールに見えたとしても、その人は失敗を恐れず、周囲の目も気にせず、何度でもチャレンジし続けているだけです。
絶対に大吉を出すと決めたら、大吉が出るまでおみくじを引き続けるようなものです。普通なら、「おみくじは一回しかひかないもの」「何度もひいたらご利益がない」と思うでしょう。凶が出ようものなら、一日中暗い思いを引きずってしまいます。
でもおみくじは一日に一回なんて、誰が決めたのでしょう?一回いくらと書いてあっても、一人一回とは、どこにも書いていないのです。箱の中には必ず大吉が入っているのですから、何度も引くうちに必ず大吉は出せる。一回の失敗は結果ではなく、成功につながるプロセスなのです。
つまり、ゴールを決めたら、根拠のない常識や信念にとらわれないほうが、むしろ思い通りの結果が出せるということです。その上「大吉が出た!」となったら、一日中気分良く過ごせます。さらにそれで、物事がうまくいく。
このしくみがわかると、目標に向かうこと自体が楽しくなり、イメージ力がわいてきます。ステップアップしたいと思う気持ちが、無限の可能性を生むのです。
ミッツィ植田&植田孝著「浄化準備」より
映画やドラマもそうですが、登場人物は必ず失敗します
が、そこで話は終わりません!必ず再チャレンジして成功し、ハッピーエンドとなります
どこで幕を引くかによって「残念な物語」になるか「幸せな物語」になるか変わるだけなのです・・・院長談
2010.08.08 ツイてる院長のハチャメチャ日記
甘くみていた・・
そう、加山雄三大先生のコンサートチケットの前売り当日
会場である安城市民会館の駐車場に着いたのが、販売開始10分前・・
既に20人位の列を確認しながら、注射駐車スペースを探すも満車状態!かろうじて1台の空きを見つけ、ベンツの一種であるTOYOTAのNOAHを滑り込ませる!そして列に向かったら、加山大先生とは全く関係のナイ列・・
本当のチケット売り場を探したら、3階の大会議室と判明!ダッシュで買って喫茶店でモーニングでも食べようと、エレベーターに乗る・・・で、大会議室に着いてビックリ!ナ、ナント100人を超える人が既に会場にィィィィーっ
並ぶのが大の苦手な僕なのであるが、辛抱強く、辛抱強く1時間以上並んでチケットをゲットした
子供の頃テレビで、どこかのお相撲さんが言っていた『人間、辛抱だ』という言葉を、地でいった時間であった
しかし恐るべしは、加山雄三大先生!ちなみに、このコンサートにはUFO研究会会長のオーノチンも同行する・・・おそらく彼の目的は何らかのUFO調査かと思われる(笑)
2010.08.07 ツイてる院長のハチャメチャ日記
世界的な異常気象のようである
ロシアは今年中、小麦の輸出をストップするらしい!こういった状態が起こると、最もヤバイのが・・・そう日本なのだ
ロシアからは直接小麦を輸入していないとはいえ、作物が不作になるとどの国も輸出を止めるのは当然だと思われる
となると、食料自給率が超低い日本はどうなっちまうんだぁぁぁっ
そんな中、好調なりんご農園!日本の食糧事情を支えねば・・・なんてな(←踊る大走査線での和久さんを演じるいかりや長介風に
)
2010.08.04 心理的逆転現象18
「先へ進む人」「あきらめない人」が成功者
成功者は「あきらめない」ことを知っています。
一度このやり方で扉が開いたからといって、次も同じパターンで開くとは限りません。だから、愛でも、友情でも、仕事のスキルでも、心に響く言葉でも、ユーモアでも、拾えるお宝は何でも拾い、要らないものは捨て、なりふりかまわず試せるものは何でも試す。
すると、あるとき突然、友情とは何か、人とのつながりとは何かということが、ストンと腑に落ちる。知識として、頭ではわかっていたけれど、自分の言葉でうまく説明できなかったこと、それまで納得いかなかったことが、「そうだったんだ」と肌で感じる。思考や感情を抜きにして、客観的に理解できる。
その瞬間、大きな扉が開くのです。
そのためには、やはり行動すること、経験することが大切で、結局のところ、どれほど崇高なスピリットを持っていたとしても、痛いとか、熱いとか、心地よいとか、肉体がじかに感じなければ、スピリットの存在だけでは学びが進まないということです。
だからこそ、私たちはわざわざ重くて苦しい肉体を持って、この世に生まれてきたのかもしれません
ミッツィ植田&植田孝著「浄化準備」より
ときとして、知性や感情が自らの行く手をはばみます。これをクリアーする事が成功へのカギといえます・・・院長談
2010.08.01 ツイてる院長のハチャメチャ日記
先日、原坊のバラッドを買った
そしたら先週・・桑田佳佑大先生の食道がんの発表
実は僕、以前サザンオールスターズのファンクラブに入っていた程のサザンファンだったのだ
高校時代からファンだったのだ
当時サザンはコミックバンドに見られがちであったが、ぼくはセッセとサザンのコピーをしていた
何故コミックバンドに?・・と思われる方もいようが、それはドリフの番組で桑田大先生がマット運動をしたりしていたからだ
なのでドリフの故いかりや氏に「ドリフのメンバーに!」とスカウトされた話はファンの間では有名である
斎藤一人さん流に言うと、『癌は頑張り過ぎか頑固な人』がなる病気
考え方や食事、話す言葉など自分を見直す事が大切な時期かと思われる
(あ、あと一人さんは癌という字はヤマイダレに品を山ほど食べることを表しているとも言ってったっけ
)とにかく食道がんは原発が多く、転移は少ない
桑田大先生には今回の経験を糧に、一回り大きなアーティストとなってまた良い曲を奏でていただきたい♪♪♪
2010.07.27 ミッツィ植田&植田孝 新刊発売のCM
まだまだ暑さは続くのである
そこで皆さんに思い出して頂きたい!先人が言った「読書の夏」という言葉を!
先人達は生活の知恵として「夏は暑い!なので家の中でエアコンをかけ、ゴキゲンなCDでも流しながら、冷たいドリンクを用意して、本でも読もうゼ♪」と後世に伝えたのである
うーーーん・・・名言
というワケで、りんごでもミッツイ&孝さんの新刊本「あなたも残り5%の成功者になれる」を大好評発売中
なぜ大好評かと言うと・・・・実は、新刊本すべてにミッツィ&孝さんの直筆サインが入っているからなのです
さぁ、皆さんもガンガン読書の夏っちゃって下され
(編集部より・・・先人で「読書の夏」と言った人がいたかどうかは不明です。ご注意を
)
2010.07.25 盲導犬募金の御礼
平成22年上半期(1月から6月)において院内に設置してある盲導犬募金に、12,740円もの寄付をいただきました!本当にありがとうございました
皆様の愛は盲導犬協会を通じて、社会を照らす光となる事かと思われます♪本当に、本当にありがとうございました
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